株式会社CTKについてご紹介いたします。

  • 経営理念
  • マスコットの紹介
  • 会社概要
  • 沿革
経営理念 マスコットの紹介 会社概要 沿革

経営理念

私たちは、「モノづくり」を通して、ヒトをつくり、
高い技術と品質で社会へ貢献していきます。

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「C」

Challenge(挑戦) 
Confidence(信頼)

「T」

Technology(技術) 
Think up(提案)

「K」

Know-how(知恵) 
Kind hearted(やさしさ)

私たちは、「モノづくり」を通して、ヒトをつくり、高い技術と品質で社会へ貢献していきます。

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「C」Challenge(挑戦) Confidence(信頼)
「T」Technology(技術) Think up(提案)
「K」Know-how(知恵) Kind hearted(やさしさ)

マスコットの紹介

マスコットの「トッポ」です♪

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CTKを身近な存在として親しんでいただくための”顔”です。鉄塔と「伸びる」「やさしい」「将来をみつめる」をイメージし、周りの円は「将来の夢」を表して「キリン」をデザインしたものになっています。
当社ユ二フォームをはじめ、いろんな場面で姿を見せるこのマスコットを是非かわいがって下さい。

こんなところにいます。

  • photo
  • 02
  • 社員の作業着
  • 社員の名刺
  • 川越工場の看板
  • 封筒

会社概要

名称 株式会社CTK
創立 昭和13年3月6日
代表者 代表取締役社長 長谷川 富大
資本金 1億円
従業員数 95人
事業内容

【主な製品】送電用鉄塔、発変電所屋外鉄構および架台、無線塔、特殊鉄塔の設計・製作。配電用 架線金物の設計・製作。ケーブル棚、ケーブル用各種受金物等の設計・製作および現場据付け工事。道路標識柱、照明柱、監視カメラ支柱、デザイン鋼製高欄、各種安全フェンス、超高圧~低圧ケーブル支持材などブランド製品

【環境機器の販売】乾燥機(ドラム式、減圧式、気流式)、脱水機(スクリュー式、破砕式)、圧送ポンプ、省エネ装置(低燃費、CO2削減効果)、コンサルタント

【園芸製品】鉄の鉢、立水栓の製造、販売

所在地

◆本社・名古屋工場・発送センター
〒456-0064
名古屋市熱田区古新町1丁目70番地
TEL 052-682-6111(代表)FAX 052-682-6118
◆川越工場
〒512-8114
三重県三重郡川越町大字亀崎新田字下新田77番地
TEL 0593-64-5544 FAX 0593-64-5545
◆高蔵工場
〒456-0063
名古屋市熱田区西野町2丁目54番地
TEL 052-681-3381 FAX 052-681-7218
◆長野営業所
〒380-0921
長野県長野市栗田256-1 サーパス長野駅イーストテラス1304
TEL 026-228-0850 FAX 026-228-0850

◆東京営業所

〒130-0022

東京都墨田区江東橋4-21-6 錦糸町ハイタウン416号

TEL 03-3846-4637

取引銀行 名古屋銀行、三菱東京UFJ銀行、愛知銀行、中京銀行

沿革

昭和13年 3月 個人経営にて汽缶、鉄骨、其の他各種製缶工事を目的として創業、 大同製鋼株式会社熱田工場の製鋼用電気炉々体および部品製作に従事する
昭和22年 4月 溶融亜鉛めっき工場新設する
昭和23年 4月 中部配電株式会社の鉄構および各種架線金物の製作を開始、溶融亜鉛めっき工場を増設する
昭和28年 10月 建設業者登録法により愛知県知事登録認可を受ける
昭和30年 6月 資本金400万にて株式会社に改組し、株式会社平野製缶工作所とする
昭和31年 6月 平野製缶工業株式会社に社名を変更し、中部電力株式会社の鉄塔材製作を開始するとともに発電所用の各種ケーブル棚類の設計製作および現場据付工事に着手する
昭和37年 12月 日本国有鉄道名古屋管理局、名古屋工場、岐阜工事局より鉄骨、鉄けた、機械、管の工事請負資格の確認を受ける
昭和41年 6月 中部鉄塔工業株式会社に社名変更する
昭和43年 5月 愛知労働基準局より「中小企業労務管理モデル事業場」に指定される
昭和47年 6月 日本電信電話公社より製作工場の認定を受ける
昭和48年 6月 沖縄電力株式会社の鉄塔、鉄構の指名登録認可を受け鉄塔の製作を開始する
昭和54年 4月 北海道電力株式会社の新規取引業者指名登録認可を受け鉄塔の製作を開始する
昭和57年 1月 (株)高藏鉄工所の経営権の譲渡を受け、取締役社長に長谷川伸人就任し、当社の子会社として系列化する
昭和58年 7月 取締役社長に長谷川伸人就任する
昭和59年 3月 第1回全社QCサークル発表大会開催(自主管理活動により全社的品質管理改善の強化はかる)
昭和60年 3月 鋼構造物製作Mグレード認定資格取得(第22.M.2048)
昭和61年 2月 溶融亜鉛めっき日本工業規格表示許可工場(JIS H8641No.486009)
昭和61年 4月 100KW級風力発電装置の共同開発に着手する
平成2年 5月 パイプ鉄塔の製作拡充をはかるため川越工場を俊立。
[三重県川越町分工場用地取得(三重郡川越町地内17,114㎡)]
電算汎用機FACOM M730/2A(富士通)を導入し、現寸システムの拡大をはかる
平成2年 10月 「電柱用バンド」の実用新案登録提出(中部電力、内田鍛工、当社)
平成4年 4月 「亜鉛および亜鉛合金の着色方法の共同開発」(アルテス、当社)「名古屋工場」「めっき工場」「川越工場」の3工場制により組織の活性化をはかる
平成5年 5月 「都市型高機能複合柱の基礎研究」の開始(中部電力、当社)
平成6年 3月 マスコットマーク制定
平成6年 7月 東京電力株式会社の新規取引業者指名登録認可を受け鉄塔の製作を開始する
平成9年 10月 マスコットマーク「キリン」の愛称「トッポ」とする
平成10年 3月 創業60周年を迎え『60周年記念事業』を行う
平成11年 9月 (株)高藏鉄工所取締役社長に平野貞義就任し、会長に長谷川伸人就任する
平成13年 9月 ISO9001の認証取得(GR-Q0301)
平成14年 12月 株式会社CTKに社名を変更し、鉄塔事業の継続と一般鉄構事業、保守メンテナンス事業に重点注力する
平成15年 1月 新基準による全国鐵構工業協会Mグレード認定工場(TFB M-03 0004)
平成16年 3月 特機営業部(現:環境事業部)開設 減圧乾燥機・炭化炉の販売をはじめ、環境に関するコンサルタント業務を行う
平成16年 10月 第二東名高速の矢作川橋主塔の骨組みとなる架台の製作に携わりました
平成19年 1月 「全自動ユニットワーカー」導入(タケダ機械UWF-150SⅡ)
平成19年 2月 中部新国際空港に設置されたボーイング「787」の部品を貨物飛行機に積み込む為のステージを製作納入いたしました
平成19年 4月 「レーザー加工機」導入(三菱電機ML3015HVD)
平成20年 3月 創業70周年を迎え「70周年記念事業」を行う
平成20年 10月 ヤマト産業を子会社化し、脱水機の製造販売に着手する
平成22年 5月 溶融亜鉛めっき工場閉鎖
平成23年 6月 「250tonブレーキプレス機」導入(関西鐵工所)
平成24年 7月 代表取締役社長に村澤泉就任し、取締役会長に長谷川伸人就任する
平成29年 6月 代表取締役社長に長谷川富大就任する